概念の命名
note で「マーケティングトレース/マーケターの筋トレ」を発信。Facebookグループが立ち上がる。
マーケティングトレース(マーケターの筋トレ)とは何かについて(2018年4月)
記事を読む
変化個人の習慣が、共有可能な学習法として外在化
- 方法論
- 場
- 共通言語
もう少し詳しく
- 読み解きの型:PEST → 5Forces → STP → 4P → CMO仮説
- 参加者同士でトレース結果を見せ合うコミュニティ
History
最終更新:2026-05-27
「成功している企業の戦略を、構造として書き起こす」学習の所作が、どの順序で広がってきたかを、年表で俯瞰できるようにまとめています。
note で「マーケティングトレース/マーケターの筋トレ」を発信。Facebookグループが立ち上がる。
マーケティングトレース(マーケターの筋トレ)とは何かについて(2018年4月)
記事を読む
変化個人の習慣が、共有可能な学習法として外在化
オンライン・オフラインの勉強会と、業界メディアでの連載・寄稿が広がる。
変化「書く」に「読み合う・コメントし合う」が加わる
書籍『マーケティング思考力トレーニング』刊行(2020年2月)。
変化5ステップのワークフローが、コミュニティ外でも参照できる型に
共著『マーケター1年目の教科書』刊行。連載「マーケティング・パターン」50項目を整理。
変化戦略を読む層の手前に、実務パターンの補助層が加わる
ブランディング/アーティスト/カルチャートレースなど、隣接領域へ応用。
変化単一の方法論から「○○トレース」という方法論族へ
AIで分析の骨格を得られる環境に合わせ、読み方と学習設計を組み直す。
変化手で書く分析から、AIと組んで深く・広く読むトレーニングへ
AIと人間の役割分担を前提に、学習プログラムと派生方法論の横断整理を進行中。
変化ツールではなく「所作」と「場の設計」の組み合わせとして位置づけ直す
時期や対象は広がってきましたが、最初から一貫していることは次の2点です。
施策の表面ではなく、因果(環境・顧客・競合・提供価値)を自分の言葉で説明できること。
一人で書くより、他者のトレースを読み、反応をもらう方が学習が深く続く。